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オフショア商品で資産増加*かわいい金には旅をさせよ 

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3.5%の固定金利をもらいながら、お金は海外長期積み立てで殖やす

ハンサードやロイヤルロンドン以外でも長期積み立ての商品はあります。

こちらのブログをご覧になっている方の殆どは、ハンサード、ロイヤルロンドンなどの商品に既に投資をされている方が多いです。

が、特に難しい内容の商品は嫌だ、投資は苦手でもお金は殖やしたい、とお考えであれば....

毎月積み立てをしながら、固定金利がもらえる、という商品
というのはどうでしょうか?

積み立て額の最低投資額は200ドル、1ドルを100円とした場合では、2万円になります。

一般に海外長期積み立ての場合、期間は20年から30年で設定するケースが多いです。

しかしこの商品の期間は15年です。そしてこの商品の面白いところは、金利もシッカリくれるという点にあります。

現行での金利は3.5%。
日本の銀行よりずっとお得ですね。

さらに、ロイヤルティボーナスも10年目に7.5%も付いてきます。

また15年目にも5%が貰えます。投資の途中で、積み立てをストップしたり、減額をしたり、もしくは一部引き出しもできます。このような場合でも金利は年3.5%、保証してくれます。

(例1)月500ドル、満期までずっと3.5%だった場合
15年間積立総額:USD 90,000(約1035万円)
満期時返戻額 :USD 114,714(約1319万円)
解約返戻率(満期):127.5%※1ドル=115円換算となります。

月々500ドル以下でも積み立ては可能です。

一定額を貯金するだけでは、すごく勿体ないです。

貯金は、固定金利をもらいながら、シッカリと殖やしすことができますよ。

<追記>現在新しいサイトを作成中です。
ニュースレターも発行していきます。

このニュースレターでは、お金を殖やすキッカケになる情報を提供していきたいと思います。

ニュースレターにご興味がありましたら、以下のメールアドレス迄お知らせください。


go-offshore@excite.co.jp


気が向いたらプチっとお願いいたします。


ご自身の投資について担当をしているIFAがいらっしゃるはずです。しかし、このIFAで果たしてよいのだろうか、と、迷っている方は 本来のIFAの姿とはをご参照ください。

「IFAを移管したいな…」と考えている方は
IFA移管希望の方 をご参照ください。


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# by go-offshore | 2018-02-14 11:30 | *もっと殖やせる海外投資 | Comments(0)

お金が殖えるファンドを選ぶ

すでにハンサードやロイヤルロンドン
長期投資をしている方が、その他にも投資をしたい場合、
オフショアファンドに投資をするのも一案です。

が、ファンドにもとにかく沢山の種類が存在しています。

何を基準にするか、はその人それぞれ。

ここでは、ある男性がファンドに投資をした例を挙げてみます。

彼の年齢は40代後半です。

投資額は1100万円程。

それぞれ、〇〇ファンドと、△△ファンドに半分づつ投資をしました。

この2つのファンドは伝統的資産と呼ばれるものです。
そのため、対象の投資先は、株、債券です。

何故、このファンドを選んだか、の理由は2つあります。

1つ目は、流動性がある

2つ目は、毎年プラスリターンを出している実績のある投資先

想像がつくように、市場で売買がされるもの、になります。

ということは、それだけ売買の参加者(投資家)も多いという
ことになります。

そのため、いつでも現金化にしたければ、することができるもの、
になります。

また、こちらのファンドはヘッジファンドです。ヘッジなので、
ショートもロングもオッケーです。

ヘッジファンドというと、頭からリスクが高い、とお考えに
なっている方もいます。

が、実はそうではなく、上がり、下がりのブレを低く抑えることが
できるものです。なので、リスクが高い、と一概にはいえません。

それぞれのファンドの成績は:

〇〇ファンドの年平均リターン:13.16%
△△ファンドの場合、過去8年で年平均リターンは13%程


拠出額は以下です。

最低投資金額:USD 10,000(約120万円)

通貨:USD、GBP、JPY


最低投資金額:USD 10,000(約120万円)
通貨:USD、EUR、GBP


銀行に眠っている貯金を活かすのもよいかもしれませんね。

しかし、、、お金は殖やしたけれど、

どのようなファンドを選んでよいか、分からない、

とか、

ファンドを活用して殖やすのが自分にベストかどうか
分からない、等々.

思っていらっしゃるかもしれません。

お金を殖やすために活用できるものは、実は、この他にもあります。

それをお伝えしていくために、ニュースレターも発行していきます。

2〜3月頃をメドにしていますので、ご興味のある方は
下記のアドレスまで、ご一報ください。
go-offshore@excite.co.jp

その際お名前(姓、名)におふりがな、も表記頂けますと、助かります。

2018年から、お金を効果的に殖やしていくための、情報を
提供していきたいと思っています。


今年もまた、よかったら…ポチッとお願いいたします。
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ご自身の投資について担当をしているIFAがいらっしゃるはずです。しかし、このIFAで果たしてよいのだろうか、と、迷っている方は 本来のIFAの姿とはをご参照ください。

「IFAを移管したいな…」と考えている方は
IFA移管希望の方 をご参照ください。



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# by go-offshore | 2018-01-09 11:30 | *オフショアファンドでお金を殖やす | Comments(0)

2018年から貯金を殖やしていくには

ハンサードやロイヤルロンドン、フレンズのような長期投資をする以外にも
貯金が殖える手段はあります。


今迄、こちらのブログをやってきましたが、
新たにサイトを立ち上げて
おります。


新しいサイトでは、

お金を殖やすことができる海外投資を

フィナンシャルプラナーとしてコンサルをしていきます。



こちらの、サイトを通して多くの方と接することができました。


みなさん、老後のため、子供の教育のためなど、理由はそれぞれ
お持ちです。


私も、老後のため、と思い始めた海外投資でした。


そして、その投資期間もあと数年を残すだけとなりました。


私ば、最初に海外投資を開始した頃と比べると、現在はネットで
幾らでも海外投資の情報を探すことはできます。


しかし、それでもやはり、海外のものとなると、言葉の壁もあり
商品の理解をするのが難しいこともあります。


その辺りの壁を破り、できるだけ、分かりやすコトバで、
もっともっと海外投資を知って欲しい、利用して欲しいという
気持ちを込めてサイトを作っています。


サイトができ上がりましたら、ニュースレターも発行していきます。


このニュースレターでは、お金を殖やすキッカケになる情報を提供
していきたいと思います。


現在、サイトの構築、レター発行の準備中です。


そして、ニュースレターを受け取る事にご興味がありましたら
是非、以下のメールアドレス迄お知らせください。
go-offshore@excite.co.jp


今年は、アップをあまりする事ができませんでした。
すみません、、、


来年から、ご自身のお金が殖るよう、お手伝いさせて頂きます。


今年最後、、、内容はイマイチかもしれませんが、
気が向いたら、クリッ、ポチットとお願い致します。
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ご自身の投資について担当をしているIFAがいらっしゃるはずです。しかし、このIFAで果たしてよいのだろうか、と、迷っている方は 本来のIFAの姿とはをご参照ください。

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# by go-offshore | 2017-12-29 21:37 | *その他 | Comments(0)

テクノロジーのセクターがよい動きをしているようです

ハンサードや、ロイヤルロンドンで長期投資をしている投資家の、現在の運用成績はどんなものでしょうか。

今年は、マーケットの動きが誰がみても、良かった年でした。それは、ダウジョーンズや日経平均の動きをみても理解できることです。

では、ハンサードなどに組まれているファンドでは、どのファンドがよい動きをしてくれたか、ですが、答えはthe Fidelity Global Tech fund in the Zurich GBP plans のような、テクノロジーのセクターになるようです。

青い線が、このファンドの動き。赤い線がモーニングスターのカテゴリー。
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過去のパフォーマンスと、モーニングスターの評価は以下。

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さて、このファンドはご自身のポートフォリオには入っていましたでしょうか? 

私のには上記と全く同じものは入っておりません。

が、IFAさんが、テクノロジー関係のファンドは選んでくてていたため、一応ポートフォリオの中にテクノロジー関係のファンドは入っています。

アセットアロケーションとセクターブレークダウンは以下です。
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どの様な会社が入っているかは以下。
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トップにある会社名はAlphabet Inc となっています。

この会社はどういう会社かをは以下をご覧下さい。Wikipediaから引用しました。

私はグーグルが関係しているとは知らなかったです。

結構読むと面白いです。こちらを参照すれば詳細がみられます。

Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。

本拠地はカリフォルニアに置かれ、Google Inc.の共同設立者であるラリー・ペイジおよびセルゲイ・ブリンが、それぞれCEOおよび社長である。GoogleからAlphabetへの再編は、2015年10月2日に完了した。

Alphabetが保有する事業には、テクノロジー、生命科学、投資キャピタル、研究といった複数の産業が含まれている。また、子会社には、Google、Calico、GV、Google Capital、X、Google Fiber、Nest Labsがある。

ところで、これだけダウも上がるし、日経平均も上がっているのに、ご自身の運用成績がまだマイナスになっている方もいるのではないでしょうか?

私は、3つ投資をしているうち、2つがまだマイナスです。

積み立ての投資もマイナスになっています。額としてはそんなに大きくありません。が、ちょっと寂しい気持ちです。

私がこのようにマイナスになっているのには、理由があるのですが、、、

いずれにせよ、何があってもIFAさんに、問い合わせられるのでこれと言って気にしてはいません。

今後、テクノロジーは増々、必要になってきます。テクノロジーのファンドをポートフォリオに入れておくのは、良い選択かもしれません。

まだ、ポートフォリオにテクノロジーが入っていない場合は、担当のIFAさんに、問い合わせてみては如何でしょうか?

かなり、ブログからご無沙汰しておりました.....
暫くぶりでアップしました。気が向いたらプチっとお願いいたします。
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ご自身の投資について担当をしているIFAがいらっしゃるはずです。しかし、このIFAで果たしてよいのだろうか、と、迷っている方は 本来のIFAの姿とはをご参照ください。

「IFAを移管したいな…」と考えている方は
IFA移管希望の方 をご参照ください。

PS−そろそろ今年も終わりです。アッと言う間に過ぎた1年でした。こちらは段々と寒くなってきており、夜はマイナス気温になります。皆様も風邪などひかぬよう、年の瀬に向けて、お体、ご慈愛ください。
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# by go-offshore | 2017-12-06 12:53 | *ハンサードのファンド | Comments(0)

ロイヤルロンドンは日本で契約ができなくなりそうです。

ハンサードとロイヤルロンドンはよく比較される商品です。

こちらの、ロイヤルロンドンですが、今後日本では契約ができなくなるようです。

ロイヤルロンドンをやろうかな、とお考えになっている方は、お早めに契約を進めたほうが良さそうです。

ところで、ハンサードの運用成績ですが、今のところ一括で投資をしたものは、プラスになっているものと、マイナスになっているものがあります。

ちなみに、一括での投資は、個人的におすすめではないです。

やはり、長期投資のほうがよいです。と、いえども組み込まれているファンドとIFAによりますが、この2つがキチンとされているのであれば、長期の投資のほうがずっとよいです。

長期のほうも、今はマイナスになっています。私の場合、以前、IFAが見つからなかったのと、いい加減なIFAが担当していた、ということで20年契約のうち、半分近くは休止状態という期間がありました。

そのため、このような結果になっています。しかし、円安になれば一挙にプラスに転じると思います。最初からキチンとしたIFAが担当されていた方でも、少しはマイナスになっているかもしれません。

このケースの場合、ポートフォリオ自体はよいものだと思いますので、今のマイナスは全く気にする必要はないはずです。

取り敢えず、ロイヤルロンドンの件をお知らせしたく、ブログを(かなり久しぶりですが)書きました。

今でも、必要のある方には、IFAさんのご紹介はしております。

何時でもお気軽にお問い合わせください。

よかったら….クリッとお願いいたします。
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ご自身の投資について担当をしているIFAがいらっしゃるはずです。しかし、このIFAで果たしてよいのだろうか、と、迷っている方は 本来のIFAの姿とはをご参照ください。

「IFAを移管したいな…」と考えている方は
IFA移管希望の方 をご参照ください。

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# by go-offshore | 2017-08-14 11:30 | Comments(0)