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オフショア商品で資産増加*かわいい金には旅をさせよ 

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アスパイア(長期の定期積金)ハンサードから送付されるレター

ハンサードのアスパイアの投資を続けている期間は長期に渡るので、この間にハンサードからお知らせが届たりします。数年前までは郵送で来ていたのですが、今はメールにお知らせ事が配信されてきます。そのため、必ずよく使うメールアドレスをハンサードに登録しておくことが大切です。

ハンサードに登録されているメールアドレスに、ハンサードから配信されてくるメールは以下のようになっています。

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当然英文ですが、別にどってことありません。

Click hereと青く反転している部分をクリックすると、以下の画面が出てきます。

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ここに必要事項を入力すれば自分のクライアントサイトに入ります。契約番号をクリックすると、ハンサードから送られてきているレターを参照することができます。

当然文面は英文ですが、分からない場合は担当のIFAに連絡して、内容の要約をお願いすればいいだけです。

英語の苦手な方は「英語だから」という理由で、ハンサードから「何かきているとは分かっていたが」と、ここでストップしてしまう方が多いのですが、ハンサードから送信されているレター内容はは自分の投資に関することなので、目は通した方がよいでしょう。

レターの内容が分からない時や、自分のIDが分からなくなってしまった場合や、パスワードをリセットする仕方についてはその都度、IFAに聞いてみてください。

IDは通常自分が利用しているメールアドレスになり、パスワードが分からない場合は、簡単にリセットをかけることができるようになっています。が、どのメールアドレスがハンサードに登録されているか分からなかった場合は、担当のIFAに問い合わせ、調べてもらえばいいでしょう。
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by go-offshore | 2013-01-31 16:26 | *アスパイア商品内容 | Comments(0)

アスパイア(長期の定期積金)は毎月5万以下からでも積み立て可能

ハンサードのアスパイアー(Hansard/ Aspire)を始めたい場合、最低5万円からの投資で、期間も15年から20年でないと受け付けない会社やフィナンシャルプラナーがいますが、これはあくまでの彼らの都合に過ぎません。

定期積金の目的は資産増加です。なので、資産増加のために定期積金をしたいのに、5万以上でないと受け付けてくれない会社はこちらから相手にしない、ほうがいいです。

「お金がないから相手にされない」なんて間違ってもそんな風に思わないでくださいね。

「私は資産を増加させたい・させなければならない」、その単純明確な動機さえあればハンサードのアスパイアは5万以下からでも投資を開始できます。

アスパイアの長期の定期積金は250ポンド相当からとなっています。ゆえに為替の影響で円に変えると今の段階では3万−3万5千円になります。円安を考慮すると3万5千円からでも投資は可能になりますが、投資をする際のレートは確認しておくべきです。

また、アスパイアの場合、円で積み立てられますが、他通貨でも可能です。米ドルなどをお持ちの方は米ドルで積み立てを始め、途中で円通貨に変えることも可能です。この辺、ハンサードはとても柔軟性があるので、他の通貨で積み立てをやりたいと予定している方はこのメリットを十分に利用することができます。

注意点としては、アスパイアの定期積金の契約期間は最低10年です。定期で積み立てをする場合、やはり投資期間はどんなに短期でも5年は必要でしょう。なのでハンサードが投資最低期間を10年としているのは、理にかなっていると思います。

(余談)
ちなみに私の投資期間は20年でした。後8年程のこっていますが、リーマンショックの時にがた落ちしたので残り8年でなんとか資産が増加すれば、、、と願っております。また為替の影響もうけますので8年後に円安になっていればそれなりの増加にはなるとみています。
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by go-offshore | 2013-01-31 09:02 | *アスパイア商品内容 | Comments(0)

長期の定期積金に大いに利用すべき「ドルコスト平均法」

ハンサードの定期拠出型商品を契約した場合、最低投資期間は10年です。この間には当然経済が低迷する時期もあるはず。ドルコスト平均法とは何かを理解していると、景気が低迷した時期も比較的落ちついていられるものです。
また、経済が低迷し、まったく自分の資産がプラスになっていないと、毎月お金を拠出し続けるのもうんざりしてしまうもの。が、このドルコスト平均法はそのうんざり感なども拭いさってくれるものです。
(私は低迷している時こそ口数を多く買えるチャンスの時で、資産増加の「仕込み時」と理解しています。)

さて、ドルコスト平均法とはどういうものなのでしょうか?
下の表は年間拠出額10,000ポンドの2種類の異なるファンドの価格の推移を示しています。

どちらのファンドでより多くの利益を得れると思いますか?
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ファンドAの価値(青い線)は着実に上昇しています。しかしファンドB(赤い線)の価値は投資直後に価値は下がり続け、元のレベルに回復したのは10年後です。投資時期はずっと価値が下がったまま。

通常ファンドB(赤い線)のような動きをするファンドは「価値がない」と理解しがちですが、ドルコスト平均法というものを理解すると、ファンドB(赤い線)は決して悪いファンドではないのです。

それは、何故でしょうか? 下の表をご覧下さい。

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下向き市場ではファンドの価格も下落するため、同じ金額でより多くの口数を購入できるという利点があります。つまり、毎年あなたの口座に大量の口数を追加することが可能となるのです。

そして、いったん市場が上向きに変わると、よりおおくのリターンが得られる、という仕組みです。
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Aファンドの場合は、最終ユニット価格が1,800でも投資総額は146,338ポンド、一方Bファンドは最終ユニット価格が投資開始時と同じ1,000でも投資総額は192,183となっています。

ドルコスト平均法は長期定期預金をする際に大いに利用すべき手法ですね。
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by go-offshore | 2013-01-30 14:18 | *アスパイア商品内容 | Comments(0)

誰でも手続きは無料で出来ます。高額な手数料にはご注意

e0295378_3455395.jpgハンサードのアスパイア-ASPIRE-は広告につられて高額な投資指南書を購入しなくても、誰でも申し込めむことは100%可能です。

無料でハンサードのアスパイア申し込みができるという点にご注意ください。

ハンサードの本社所在地、イギリスでは手数料を払って申し込みをする、などとそんなものにお金を払う人はいませんし、またファンド選択を他人に任せる人もいません。

申込書は英語ではありますが、要点は決まっているので、自分で記入することはさほど難しくなく、私自身も投資家として自分で申し込んだことがあります。ハンサードの投資家として、それくらいのことは教えて差し上げます。

(第一に、日本で投資信託や保険を買ったとき、申し込み手数料なんて一切はらいませんよね。なのにどうしてハンサードに申し込みをするときは手数料など払うのですか?海外の商品だから、、、などと弱気になってはいけません。ハンサードは日本語での資料も提供しています。)

ご自分の資産を増やしたいのであれば、手数料も年会費も維持費もかけずに、しっかり自身の力で投資をすることが自分年金づくり、資産作りの成功への秘訣です。

派手に宣伝をしている会社であっても、それ自体が信用がある会社であるということはきっぱりいいますが、いえません!

どうか、ご自分のお金を失うようなことは絶対なさらずにご注意ください。

私の紹介できるIFAは年会費や管理料など、本来その商品が設定している手数料体系以外にコストをオンすることは絶対にありません。


費用のかからないIFAに変えたい、ポートフォリオ構築にも親身に相談を受けてくれるIFAが必要なので紹介して欲しいという方は、お問い合わせください。
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by go-offshore | 2013-01-30 14:14 | *Aspire無料で手続き | Comments(0)

アスパイア(長期の定期積金)の概略

ハンサードは長期貯蓄型商品を開発し世界のクライアント向けにフィナンシャルソリューションを提供している会社です。

この会社で開発された商品は柔軟性があり、節税効果のあるものです。

定期拠出型商品(アスパイヤー)のごく簡単な概略は以下の通り。
私も投資家の一人としてこちらの商品を10年以上持っています。

概略

本プランは約140種類のファンドから初回最大20本のファンド(初回以降は無制限)をご自分のリスク許容範囲に合わせ組み入れることが可能となっています。

初期ユニット、累積ユニット、ボーナスユニットと3つの箱に分かれており、初期ユニットとボーナスユニットに積み立てられたものは満期日に限り現金化することができませんが、累積ユニットに積み立てられたものはある一定の条件をクリアすれば一部引き落とし等をすることが可能です。また流動性に関しては2年目以降から可能です。

長期での運用になりますので、将来の年金対策として満期を退職時のご年齢に合わせて設定するのも一案でしょう。

定期拠出型契約のメリット

(1)契約が長期なためドルコスト平均法を大いに活用できる。

(2)世界一流のファンド会社がつくったファンドに投資することができる。

(3)スペシャルオファーが提供される期間に投資を始めると得をする。

(4)自分のリスク許容度に合わせてファンドが選べる。
  (低リスク3−5%、中リスク6%ー8%、高リスク9%ー12%等)

(5)契約時通りに拠出をしていくと11年目から毎月の拠出額に5%上乗せがある。
-----途中で拠出をストップしたり、一部引き出しをしてしまった場合にはこちらの特典は得る事はできなくなりますが、11年目に入る前に、拠出をストップした際の総額や一部引き出しをした額を戻せば5%のメリットは得られます。その際には担当のIFAからハンサードに「お金は戻した」旨を報告してもらう必要があります。-----

(6)2年目以降、複利で運用され一定の条件を満たせば毎月の拠出を一旦休止することも一部   引き出しも可能。

(9)世界経済状況によって何時でもファンドを交換することができる。

(10)クライアントサイトがあるので運用実績を何時でもチェックできる。

こちらのハンサードの定期拠出型商品は、長期でやればやるほど、投資家にとってメリットが出てきます。
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by go-offshore | 2013-01-30 08:54 | *アスパイア商品内容 | Comments(0)

アスパイア(長期の定期積金)のメリット(1)-->>スペシャルオファーについて

ハンサード(Hansard) のアスパイア(Aspire)に投資をする場合、ある一定の条件をクリアーするとスペシャルオファーをもらえる特権があります。

これは最初に拠出をした金額に対して数ヶ月分の資金が貰える、という嬉しい特権。

具体的に説明すると、

もし貴方が

「毎月250ポンド(約37,000円 2013年1月現在)の拠出を25年間おこなう。」

と、いう契約をしたとしましょう。

そうすると初回拠出金に対し、その5倍、つまり1,250ポンドが特別配当金として付与されるのです。

これは利用すべき特典ですよね。

しかしスペシャルオファーがされている期間のみに可能となるので、貴方が投資を開始する前にその特典が貰える期間であるかをチェックしてみてください。

また、このスペシャルオファーを利用したい際には以下のことに注意してください。

(1)契約した内容で5年間は拠出を続けること。
(2)5年間の内に延滞が発生した場合は即、延滞分を拠出すること。
(3)失効になってしまった場合は、このスペシャルオファーで得た口数はとられてしまうこと。

長期投資には無理は禁物。

ご自分の投資可能額(毎月の給料の10%が妥当だと思います)で定期的に長期で積み立てを計画し、是非このスペシャルオファーを大いに利用してみてはどうでしょうか?
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by go-offshore | 2013-01-30 08:52 | *アスパイア商品内容 | Comments(0)

自分も投資家として

オフショア投資を知ったのは今から15年程前。日本に滞在している外国人赴任者が集まる会に参加したのがきっかけでした。その時実感したことは「日本人にはこんな情報は入らない。お金持ちのところには更にお金持ちになる情報がはいるのだな」と、いうこと。

普通のOLだった私はお金持ちでは決してありませんでしたが、これをきっかけにハンサードとマンインベストメントに投資を始めそれ以来ハンサードに興味を持ち始めました。

が、この商品を紹介したIFA、とんでもない手数料を取られたあげく、購入した後のフォローなし。質問をしたものならば「貧乏人は少しだけの拠出金で色々言ってきて面倒くさい。」と、かわされ、どうしてよいか分からなくなり直接ハンサードにお願いして今度はきちんとしたIFAを紹介してもらいました。(IFA選びは自分に責任がありましたが、、、、)

それから数年が経ち、ちょっとしたことからハンサードのマーケティングのポジションに付き以前からハンサードには興味があった私は、この仕事を通してハンサードをじっくり知る機会を得る事ができました。

その仕事を通して感じた事、それは:

私のようにとんでもないIFAが担当のため、オフショアの商品を購入したはいいが、その後、どうしてよいか分からない投資家の方が多くいらっしゃる。

海外投資を友人、知人にすすめられて始めたはいいが、その後どうしていいか分からなくなり、放ったらかし状態の方もいらっしゃる。

オフショアの投資は日本とは比べ物にならない程グロース率はよい。また日本の投資事情はイギリスと比べると15年−20年遅れている。日本国の商品を購入したって、資産増加にはならない。

インターネットを通して多くの情報を得る事はできる。だけど、確かな情報を得るのは難しい。

大きな会社だからといって信用のあるIFAとは言えない。

ということです。

これらの事実を知っていくうちにオフショアの商品やグロースを確実に確保しているファンドや米国の商品をもっと勉強し、それを多くの方に知って欲しい、という妙な使命感のような気持ちが私の内で育ち始め、その使命感を形にするためブログを書くことにしました。

このブログでは、タックスヘイブンとも呼ばれるオフシヨアでの資産運用(海外投資)をできるだけ分かり易く説明したいと思っています。そしてまた、ハンサード以外にも、元本保証(元本確保)ファンドやアメリカの金融商品、ラップ口座、海外口座開設について等の情報も載せていきます。

また、ブログでは私自身の投資体験記を含め、IFA(ファイナンシャル・アドバイザー)の紹介も無料でやっていますので現在のIFAを変えたい場合などがありましたらその旨もお知らせください。

私の紹介できるIFAは年会費や管理料など、本来その商品が設定している手数料体系以外にコストをオンすることは絶対にありません。

なお、IFAのご紹介については無料ですのでご安心ください。

(注意)特に営利目的でないので紹介料などはいただきませんが、お互いの信頼関係が築ける方のみを紹介しています。
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by go-offshore | 2013-01-29 14:27 | *プロフィール | Comments(0)

海外投資は不安?!

海外投資をやりたい、けれど不安、と思っている方は、自分の不安材料を洗い出ししてみる必要があります。

「ーーーさんから面白い情報をきいたけど、やっていいかどうかわからない」
「雑誌で海外投資について書いてあった。自分もやりたいけど、どうしていいか分からない」
「オフショアには悪いイメージがある。だけど、オフショアで資産を増加させている人もいる。自分も興味があるけど、誰にきいていいかわからない。」

やりたけど、実行できない人は上記理由の他にも、実行に移せないワケがあるはず。

大抵、投資を実行できない人や海外投資を不安がっている方は、正確な情報を把握していなく、自分よがりの考えに固まっている人も結構います。

しかし何よりも資産運用が、できないでいる人や失敗する人に共通するのは、正確な情報不足、勉強不足、経験不足、冷静さ不足であると思えます。

書店には株やFXなどのトレードで儲かる方法やそれ関連の書籍は山ほどでています。
実際株などをしていても、殆どの人は損をしているのが現状。
しかし、ある程度株とはどういうものかを理解し、確かな情報をできるだけとり、経験を重ねていくと不安などはすこしづつ消え去り、自分なりの投資スタイルというのが身に付いてくるものです。

海外投資に対して不安を抱えていたり、やりたくても実行できないでいる方は、ともかく「ご自分で勉強をする」ことが大切です。

このブログに興味を持って下さり、積極的に投資を学び、ご自分の資産増加を真剣に考えている方むけに「勉強会」をしています。

他人任せの投資にならないように、是非ともご自分の力で「資産増加」をものにしてみてください。

このブログにご興味があり、海外投資をしてみたいとお考えの方、勉強会で是非おあいできたらと願っています。
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by go-offshore | 2013-01-26 16:30 | Comments(0)

マン島が選ばれる理由とは?

ハンサード(Hansard)があるマン島とは、どんな島なのでしょうか?

節税
ハンサードは、マン島の認可と規制を受けています。ハンサードは、マン島において、法人税、所得税、キャピタルゲイン税が免除されています。
その結果、投資家の資金は非課税で増加することになります。ハンサードの契約から資金を引き出す際にもマン島の税金を差し引かれることはありません。

契約者保護
ハンサードの契約は1991年、マン島生命アシュアランス(保険契約者の補償)規制により規制されています。この法律の下、認可された会社が万一債務不履行になった場合、契約者に対し契約上の給付予定金額の90%までを保証するものです。多くの投資補償スキームと異なり、支払い金額に上限はなく、契約者の居住地に関わらず保護されます。

秘密保持
規制枠組みによる保証に加え、マン島における取引は非公開であり、個人のプライバシーの権利を尊重・擁護・尊守するものです。よって、法的措置がない限り、ハンサードは税務局を含む第三者に顧客に関す情報を公開することはありません。

安定性
マン島は、1000年以上続く議会政治が裏付けるように、政治的、そして経済的安定性に恵まれています。これは世界でもっとも長い政府存在期間です。

AA+格付けのマン島
定評ーー>マン島は名高い投資家保護、金融サービスオンブスマンスキーム、そして国際基準を満たすことに徹する定評のある国際金融センターのひとつとして認識されています。

先進ーー>マン島は、先端テクノロジーと洗練された金融サービス商品の最前線に立っています。
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by go-offshore | 2013-01-26 10:25 | *マン島旅行記 | Comments(0)

自分が投資をしたいなら「学ぶ」べし

世界にはとても魅力的なファンドがあります。
利回り15%の元本補償型の商品とかは、知っていないと勿体ない話。

しかしそのファンドの詳細を投資家としては知る必要があります。
そのため、Go-Offshoreでは「勉強会」の開催を予定しています。

テーマの例ととしては「オフショアファンドラップ口座徹底解剖」
参加費はお一人様1000円。筆記用具、飲み物はご自身でご用意ください。
また参加頂いた方に対して、お名前の自己紹介程度はしていただきますが、参加者どおしの名刺交換は強要しません。

会場の都合で定員厳守になります。

はじめて参加の方へ、実名とお住まいの都道府県、当日の連絡先(携帯電話など)、簡単な自己紹介をご連絡いただいた時点で参加受付とさせていただきます。
参加希望の方はメールにてご連絡を頂くようになっています。

準備が出来次第アップしていきます。
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by go-offshore | 2013-01-25 17:41 | Comments(0)