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オフショア商品で資産増加*かわいい金には旅をさせよ 

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カテゴリ:*今までのQ&A( 20 )

それだったら何故ハンサードは、、、

「ブログ記事を拝見しました。IFAになるには、ハンサードから結構厳しくチェックされるようですが、それなら、なぜいい加減なIFAが多いのですか?」


と、いう問い合わせを受けました。


あくまでも私が体験した部分で返答します。


確かにハンサード側では、ハンサードの商品を扱えるようになる人、会社を厳しくチェックはします。が、毎日毎日、マン島からこれらの人達がどのようにクライアントに説明しているか、どのようにフォローしているか、なんてチェックできるはずはありません。


その本社であるハンサードの変わりに、各拠点にはハンサードの代表オフィスがあり、この代表オフィスにいる代表が、チェックをしなければならないようになっているようです。


ハンサードを例にとると、お客をきちんとフォローしていない会社、個人がIFAになった場合、この代表にも責任がある程度あるはずです。


こういう場合は、会社やIFAに対して代表が何かしらの行動をとる、と私は理解していますが、数年前、ハンサードのアスパイアの商品で問題を起した会社に対して、この代表はどのように行動したのか?は知りません。


本来ならば、テレビや地下鉄の広告で誇大広告をしていた時に、何かしら手を打つべきだったのではないか?と思っていますが。。。



いい加減なIFAは減っていっていると思いますし、減っていっていること願っています。



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by go-offshore | 2015-01-21 05:00 | *今までのQ&A

自分の署名と契約書はきちんと保管した方がいい

以前、ハンサードの書類上の手続きは面倒くさい。


と嘆いている人がいました。


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話を聞いてみると、嘆く必要等なし。


ハンサードやロイヤルロンドンに投資をしている人、これらの商品以外に投資をしている人は「契約書」と契約した時の「署名」をキチンと保管しておいてください。


(契約書は満期時に返さねばなりません。)


署名は何か書類を提出する際、契約時にした署名が照合されます。


よく、パスポートの更新の時、以前は漢字だったが、今度はローマ字にしよう、という人もいます。


なので、投資を開始してから数年後に「署名」をしなければならなくなった場合等、漢字だったか、ローマ字だったか?忘れてしまう方もいます。


また、ローマ字でのサインでも、サインした形が多少違ってもハンサードから(恐らくハンサード以外の会社でも)その署名を却下されてしまいます。


こうなると、時間も手間も掛かって面倒ですし、間に立ってくれている担当のIFAにも迷惑をかけますので、署名は一貫性をもたらせることが大切です。


投資は10年以上、長い方は四半世紀です。この間自分の署名の「形」が変わってしまっても最初に登録した署名をきちんと保管していれば、済む事ですので注意してください。


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by go-offshore | 2015-01-14 05:00 | *今までのQ&A

ハンサードの商品を譲渡したいのですが、、、

 ハンサードのアスパイア      (Aspire Hansard)に投資をした人が、もうこの商品を持っていたくないため「譲渡」をしたいのでどうすればいいのか? と質問を受けました。

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まず、譲渡をする場合ですが、いままで投資していた額、全ては戻ってきません。


譲渡をする場合は、自分が解約をした金額よりも多少プラスになって戻ってくる、と理解したほうがいいです。


以前、私も譲渡を受けようかと思った時があります。


その時、譲渡をしたい、といった人の積金は全部で130万程でした。しかし、この人が解約をしたいとなった場合、戻ってくる金額が確か25万程でした。なので、これに3万ほどうわのせして、28万支払えば、この人の契約を私が引き継ぐことは可能でした。(こちらの譲渡をしたい、といった人は資産家の方で、別に130万などは彼にしてみればどってことない額だったようです。なんとも羨ましいですが、、、)



私は28万で130万ですから、100万ほど利益がでる「買い物」になり、悪くはありませんでした。が、ここで私がためらったのは、この人の契約期間があと20年は続く、ということでした。すでにハンサードの商品をもっていたので、あと20年は、、、、きついかな、と感じやめることにしました。


譲渡しても戻ってくる額は解約した金額に多少プラスがされて戻ってくる、程度です。


それでも譲渡をした場合は、担当のIFAに譲渡の受け入れ先があるかどうか、問い合わせてみてください。譲渡をする場合には必要な書類もあるので、何が必要なのかも問い合わせる必要があります。

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by go-offshore | 2014-12-09 11:52 | *今までのQ&A

IFAの手数料

ハンサードに投資をしている投資家からたまーに、こんなメールを受け取ります。


「IFAの手数料がゼロのところを探しているのですが、どこか知りませんか?」

「IFAに手数料を払いたくないのですが、どうすればいいですか?」


私が今迄知ったなかで手数料がゼロのIFAは2社存在しています。


一社は投資家が用事のある時だけそのIFAに問い合わせ、IFAが内容に応じ投資家に課金をする方法をとっていました。(います。と現在形にしたほうがいいでしょうか)


「投資家が用事のあるときだけ、面倒をみればよい」というスタンスをとっているこちらのIFAのクライアントであった投資家は、結局IFAが何の面倒もみてくれないため、ポートフォリオの中身が閉鎖されただけのファンドだけになっており、それに気がついたときは資産は投資額の半分以下になっていました。

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もう一社の手数料をとらないIFAに移管した投資家は、移管後投資家に対しIFAがじわじわと他の商品を「管理してやるから、何か商品を買え」という態度に変化していったそうです。

移管を無料でされてもIFAにとっては何のメリットもありません。なのでそのメリットと引き換えに商品を勧められるのはあるいみ、正当だと私は感じています。しかし、そういうことを移管したあとにじわじわと言われると、、、投資家にとっては苦痛。これでは移管した意味がありません。


「IFAにどうしても手数料を払いたくない」場合は、ご自分でファンドを選択して、ポートフォリオの管理ができることが原則。それプラス、何かあるときは自分でハンサードに直接問い合わせをするということが出来る人。


ただし、ハンサード側がどれだけ個人投資家に敏速に対応してくれるかは疑問ではありますが、、、(ハンサード側からすれば、質問などは投資家を担当しているIFAの仕事だと思っているはずなので。)


**余談**
IFAと一口にいっても実際のところはピンからキリまで、というのが私の実感です。何故に多くのIFAはポートフォリオの中身などをまめにみてくれないんだろうか?と感じます。

なぜならばサービス料金の1%が彼らの手数料なわけですから、クライアントの資産が増えれば増えるだけ、IFAも潤うはず。

結局のところ、ファンド選びやポートフォリオ管理ができる実力のあるIFAが少ないってことになるのか、、、と思ってしまっています。



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by go-offshore | 2014-11-20 06:00 | *今までのQ&A

IFAを変更してよかったです。

ハンサードのアスパイアに投資をしていた方で、昨年IFA移管を以前された方から最近メールを受け取りました。


IFAを変更する前は80万円ほどの損失を出していたハンサードのアスパイアも現在は48万程利益がでているとのことで、嬉しく思いました。


実はこの方の以前のIFAは私の以前のIFAと同じでした。なのでこの方が「IFAを変更したい」とおっしゃった気持ちは十分に理解できました。


因みにこのIFAの会社のホームページには金融庁のロゴがしっかりと貼ってあり、金融庁に法的な手続きをとり、現在もビジネスをしていています。

気をつけて頂きたいのは、「金融庁のロゴがあるから安心」では絶対ないこと。

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因みに、何か問題がおきて金融庁に電話をしても助けてはくれません。事情は聞いてくれ、消費者サイドで起こっていることを詳細にメモし、それをもとにして違反業務をしている会社などに対してはペナルティを課してはいますが。

でも個人投資家の被害総額は、金融庁にいったから、ということだけでは当たり前ですが、戻ってはきません。


因みに私の知人は数年前、問題がおきて金融庁に連絡をしたそうです。


しかし、金融庁側の電話口に出てきた女性は、かなりキツイ方だったらしく強い口調で色々といわれ、この知人は後で私に「説教をされた」と言い、ガックリと落ち込んでいたのを覚えています。(私は一発”カツ”を職員の方から入れられたのだと、理解しています。)



「金融庁のロゴ」「金融庁」などとサイトに入っていると安心??しがちになりますが、対象となっている業者はどんなことをしているのか? 今も存在している会社なのか?などなど、チェックする項目は幾つかあります。


いづれにせよ、「金融庁」という文字が入っていたりロゴが、業者のサイトに貼付けてあるからといって安易に信用しないこが無難ではあります。


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by go-offshore | 2014-11-14 12:28 | *今までのQ&A

ポートフォリオにいれるファンド数

「ポートフォリオに組み入れるファンド数はどれくらいがいいのですか?」という質問を受けました。


私はIFAではないので、今迄の経験から得たことをお伝えします。


ポートフォリオに組み込むファン数ですが、殆どの方は4本から6本のようです。以前「XX会社ではファンド数が200本以上用意されているが、ハンサードは120本程度。だからハンサードはやらない。」とおっしゃった方がいました。


選択できるファンド数が多いのがよい商品だとは限りません。また許容範囲に合わせて組み込むファンド数はせいぜい多くても6本。ハンサードでは(他の商品も同じだとおもいますが)始めに組み込むファンド数の数は決まっています。が、2回目以降からは極端な話、全部のファンドを組み込むことができます。


では、全部のファンドをポートフォリオに入れたどうなるのでしょうか?


ポートフォリオのリスクは組み入れ資産のリスクを投資割合で加重平均した値以下となります。


∴ ポートフォリオに組み入れる数が多い程、リスクは低下する。というのが一般的な考え方です。


詳しいことは、投資をするときに是非IFAに問い合わせてください。



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by go-offshore | 2014-11-09 06:00 | *今までのQ&A

自動引き落しの注意事項

ハンサードでは自動引き落としで毎月の積金を支払うことが出来ます。


投資家の方から以下の質問を受けました。


「ハンサードの自動引き落としをしています。 積み金の引き落としをストップしたのにかかわらず、ハンサードが続けて引き落としをかけてきていますが、どうすればいいのでしょうか? 勝手に引き落としをかけるなんてひどいです。」


文面はこれ以上あり、結構ご立腹でした。結果から先に書きますが、これはハンサード側の間違いではなく、こちらの投資家さんの勘違いでありました 。^^;


この方以外にも


「もしかしたら、同じようなことを経験する可能性が他の人にもあるかもしれないな….」と思ってしまった私。そのため、ご本人の了解を得てこの方の体験に多少情報を加えてブログで書く事にいたしました。


 
まず、最初にこの方が引き落としをストップした理由は、「休止」という選択をしたからなのですが、こういう場合、担当のIFAを通してハンサードに「自分は休止を希望する」ということを伝えてもらいます。



しかし、投資家自身は自動引き落とし口座から毎月ハンサードに送金がされないように手続きを済ます必要があります。



例えば「自動的に毎月25日が引き落とし日と設定してある」のであれば、その設定をキャンセルしておきましょう。これは投資家自身の管理でハンサードには関係ありません。



こちらの投資家さんは、ハンサードに引き落としをストップしたので、「自分の口座からも引き落としがされない」、と勘違いしていました。



因みに、一旦担当のIFAを通して休止の手続きをとってもらった場合、ハンサードから、「休止をするリクエストをうけました」という確認レターが必ず投資家に送信されてきます。


この通知は投資家がハンサードに登録をしているメールアドレスに送信されてきますので、そのメールに従って、自分のサイトに入りレターを確認してください。


レターの内容がメールに書かれているわけではないので、クライアントサイトに入りレターの内容を確認しましょう。



一度もハンサードからお知らせのメールを受け取ったことがない方もいると思います。「どんなのがくるんだろ〜」という不安を除くため、下記にメールの内容を貼付けておきます。こんな感じのメールが入ってきます。


これは、休止だけでなく、スイッチングをしたり、その他自分の投資に対して何かしらハンサードから連絡事項があるときに送られてくる内容になります。

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" here"と反転している箇所をクリックすると、ハンサードのサイトに飛びます。
そして、自身のクライアントサイトに入り、レターの内容をチェックしてください。

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by go-offshore | 2014-10-30 18:00 | *今までのQ&A

ハンサードとロイヤルロンドンに投資を考えています。

「ハンサードとロイヤルロンドンと両方に投資を考えていますが、どうおもわれますか?」というご質問を受けました。


こちらのブログでも何回も書いていますが、ハンサードをよくよく調べてみると手数料は高いです。またこのことも何度も書いていますが、ハンサードはミラーファンドに投資をしていますが、ロイヤルロンドンはダイレクトファンドに投資をしています。


なので、長期で投資をするとなると当たり前にロイヤルロンドンのほうが有利となります。


ハンサードとロイヤルロンドンにまだ投資を開始していないのであれば、ロイヤルロンドンで始めるのがいいかと思いますが、ハンサードをすでにやっておりさらにロイヤルロンドンでやりたいと思うのであれば、ロイヤルロンドンはやらずに他のファンドや一括で投資ができるものにするのはどうでしょうか?

ただ、一括でするほど資金がないのであれば、ハンサードの月の拠出額を減額して減額した分でロイヤルロンドンをするのがいいかと思います。


投資ができるファンドは沢山あります。
IFAが来たときにでも実際対面で伺ってみるのも一案だと思います。


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by go-offshore | 2014-10-19 13:00 | *今までのQ&A

義理で投資は続ける?

ハンサードに投資をしている投資家さんでこんな方がよくいらっしゃいます。

「知人に勧められて投資をしたが、商品内容が分からない、どうすればいいでしょうか?」


「IFAは知人の紹介なのでそのIFAのサービスが悪くても変更できない、どうすればいいでしょうか?」


「FA自身が商品について詳しく知らないのです、どうすればいいでしょうか?」
 

確かに、お付き合いで投資を始めた、という人に私も数人過去に会ったことがあります。


そういう方に対して、私が申し上げたいのは、自分の資産が大切であれば、満足のいかないIFAの元で投資は続ける事ができない、と関係者にハッキリといってはどうか、ということです。


私個人に「どうすればいいか?」と、問い合わせをしても私が言いたい事は「現在のIFAに満足がいかないのであれば、IFAを変えるしかないのではないか?」ということ。


この意見に対して「それができない」のであれば、どうか、私個人に問い合わせるよりもまずは、ご自分で自分の資産をどうしたいかを考えて頂きたいということです。


お問い合わせの中には、「無料でお願いできるIFAはいませんか?」であるとか、「サービス料金を払いたくない」と言う人が過去にいました。


物を買うときその品物に伴う費用が発生します。
アドバイスは目に見えるものではありませんが、サービス費用として価値のあるものです。


ハンサードの投資は義理とかそんなの関係なしに続けるものだと思いますし、プロに対してのアドバイス料は発生するのが当たり前だと、、、私は思っています。


ちょっとキツかったかな、、、と感じてはいますが、よかったらポチッとお願いします。

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by go-offshore | 2014-08-17 21:00 | *今までのQ&A

ハンサードの会社は大丈夫ですか?

ハンサードの商品に投資をしている方から以下のようなメッセージを受け取りました。

「ハンサードの商品に投資をして契約年数は30年にしました。
OOOというブログでハンサードの会社は危ない、株価がかなり下がっている。ということが書いてありました。
日本のOOOOOという会社の影響をうけて利益がすくなくなっている。ということでした。参照したブログではそれまでハンサードは存在しないようなことが書かれていましたが、どうなのでしょうか?」


頂いたメールにはどのブログか日本のどの会社は書いていましたが、私はあえてここでは明示しません。

(私がこのブログを始めた理由は、多くのオフショアに関するサイトやブログを調べてみましたが、その殆どは正確な情報を提供しておらず、商品についての説明にも間違いが多くみられました。また多くの人がIFA探しに四苦八苦している、ということにも気づきました。ブログからも正確な情報が得られない、IFAもいい加減。。。これでいいのか?と痛感。

そのため、私は他のサイトがどんなことを書いていようと関係なく、自分は正確な情報を提供していきたいと思い、その気持ちでも今もブログを書いています。

なので、質問をした方はそのブログを参照してください、とおっしゃっていましたが、質問された方参照されたサイトは私にとってはどうでもよいことで、あることを予めご了承ください。)


質問の内容に対してハンサードの会社に詳しい方に伺ったので要点だけを書きますと、

ハンサードのプライスは下落しているがHansardは有益な会社なので、破産などの心配は全くない。株価の下落の要因はより競合性を得るための調整をしている。確かにある日本の会社が業務停止を6ヶ月うけたため影響は受けている。しかしHansardの財務状況には何ら影響は及ぼさない。

ハンサードは現在、日本で法的にハンサードの商品が販売出来るよう準備をしているため日本からのビジネスはそのためにゼロ。(因みに準備に掛かる費用は結構多額なはずです。しかし近い将来においてこの部分は利益へと転じるようです)

これらの要因から株価に影響がでている。

ということですが、長期的にみて何らハンサードの存在には影響はないとのこと。またハンサードの株価に投資をしている投資家と、ハンサードが管理をしている商品に投資をしている投資家との関係は離さなければならない、とのことです。

纏めると、Hansardのビジネスにはリスクは伴っておらず、株価の変化にクライアントは影響されるkとはない、とのことです。

(返答をもらって、確かにそうだな、と感じました。例えば東証第一部に上場されている会社の株価をみてみてください。アベノミクスと騒がれてから株は上昇しましたが、それまではどの会社の株も全くぱっとしていません。これらの株が下がっても倒産した会社は、、、ありましたか?

また、マン島自体に会社が存在するということは財務的に健全な会社でない限り生き残れないのです。ハンサードに投資をしている投資家として、これといって何らHansardは問題がないと思っています。)

宜しければ、くりっとお願いします。


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by go-offshore | 2014-07-31 06:00 | *今までのQ&A