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オフショア商品で資産増加*かわいい金には旅をさせよ 

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カテゴリ:*Hansardやるかどうか( 5 )

今ならハンサードの最低積み金額が手頃

ハンサードのアスパイアに投資をしている方で短いブログではありますが、以下の点についてお知らせいたします。
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ご存知の通り、Brexit後、英国ポンドの価値はかなり下がりました。

この影響をうけて現在のところアスパイアの最低拠出金額が150英国ポンドとなっています。

日本円に換算すると2万円程。
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アスパイアの積み立てを何らかの都合で一旦お休みしているは、これを機に積み立てを再開するのにはよい時期かもしれません。

<雑談>
先週暫くぶりでIFAさんに連絡をいれ、ポートフォリオの入れ替えを多少する提案を受け、早速迷うことなく内容を少し変更。今後上がっていきそうなファンドに交換しました。金融関係が詳しく知らない人でも納得するファンドですので、変更して正解だと思っています。IFAさんは、本当に積極的にポートフォリオの内容を管理してくれているので、ありがたいです。

ハンサードの拠出金が減額したということは、これからロイヤルロンドンを始めたいと思っている方にも、よいチャンスではないかと思います。

差し支えなければ、一票お願い致します。励みになります。。。
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ご自分を担当しているIFA。「このIFAでいいのか?」と、迷っている方は 本来のIFAの姿とはをご参照ください。「IFAを移管したいな…」と考えている方は IFA移管希望の方 をご参照ください。


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by go-offshore | 2016-08-15 11:30 | *Hansardやるかどうか | Comments(0)

ハンサードのような商品の旨味とは

ハンサードの投資家として感じることが多々あります。

某会社の件から、こちらの会社を通して投資をされた方々から問い合わせを頂くごとに、現在私を担当してくれているIFAにその方々tの質問の件でコンタクトをしています。


このところつくづく感じることがあります。

ハンサードのような会社が提供する商品に投資をし投資に成功したければ

IFA、
自分が選んだ会社(例)ハンサード、
投資家の3身一体は必須、ということ。


当たり前のことですが、私はこんな風に感じています。

オフショア投資をPCで例えるならば、

ハンサードの部分はハード

IFAはソフト

そして投資家はユーザー


ユーザー(投資家)は、ガッチリとした向こう20年、25年(投資期間)恐らく壊れないであろうハードを購入しました。

しかしこのガッチリとしたPCに見合ったソフト(IFA)が無ければ意味がありません。

ソフトの種類は様々。

高機能のソフトもあれば、すぐに壊れてしまうソフトも様々。

どのソフトがわからないユーザーは言われるがままのソフトを入れて失敗に終わるケースもでてきました。

ユーザーはPCが目の前にあるにも関わらず、ハードとソフトのマッチングが上手くいかず使えない状態。

実は某会社のことと限らず、このような状態である投資家が殆どではないかと。

ハンサードのような会社は仕組みを提供しているに過ぎず、ユーザーである投資家はかなり受け身的な存在です。

しかしユーザーはソフトを選ぶことはできます。

PCでも同じですが、自分の仕様にあったソフトを選ばなければ目の前にあるPCは数十年宝の持ち腐れになってしまうわけです。(現在のPCは殆どのユーザーが満足のいくものであるかもしれませんが。。。)

ハンサードのような会社が作っている商品の最大の「面白み」は何であるか?

それは投資家にあったファンドをポートフォリオに組み込む事。

10人投資家がいれば10人のリスク許容度は違います。

なので

「10人が10人同じポートフォリオであるわけはない」と思うのですが、

結局のところ皆オーダーメイドのポートフォリオになってしまっているのが現実です。

折角のオフショア投資。。。。これでいいのか?!と感じてしまいます。

高価なPCを最大限に活用するために、ユーザーである私はソフトの選択は今回したつもりです。
そのソフト、今は満足というところでしょうか。
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by go-offshore | 2013-11-11 21:00 | *Hansardやるかどうか | Comments(0)

Aspire-->老後のために大いに利用

e0295378_341361.jpg老後に向けた確かな生活設計のためにAspireの長期積み金をすることはよいことだと思います。

20代ー30代ならば、老後はまだ先の話と感じるかもしれません。しかし、安心して老後を楽しむためには、先を見据えた確実な生活設計を今から始めることが重要です。

私たちはおそらく、我々の両親や祖父母の世代よりも長い老後を送ることになるだろうと言われています。医学の進歩と社会状況や経済情勢の大きな変化に伴い、過去60 年の間に平均寿命が劇的に延びたことが統計で明らかとなっています。そしてこれまで以上に多くの人々が早い段階で退職しています。

また、私たちの老後に対する考え方にも大きな変化が表れています。現在の生活水準を維持したいと考えるのは当然のこととして、現在ではさらに、旅行に出掛けたり、新しい趣味を始めたり、たっぷりある時間を楽しみながら自立した老後を楽しみたいと考える方が増えています。

老後の資金が十分でないためだけに働き続けなければいけない状況は避けたいと誰しもが考えることでしょう。経済的に安定した老後を過ごせるかどうかは、あなたの計画性にかかっているのです。

老後の蓄えは十分ですか?

理想の老後を実現する上での最大の問題の一つは、資金不足です。今のうちから十分な備えをしておかないと、後になって厳しい現実に直面したり、出費や生活水準の大幅な低下を余儀なくされる可能性があります。

老後の生活設計に十分といえる金額は、投資家の理想の老後、健康状態、投資リスクに対する心構え、現時点での貯蓄額、退職までの年数など、さまざまな要因によって異なります。

早期の投資計画で、豊かな老後をできるだけ早い時期から老後に向けての貯蓄や投資を行うことで、長い時間をかけて資金を増やすことができます。ただし、適切な管理の下に置かなければ、コストの上昇に押されて、せっかく蒔いた種も芽を出すことができません。一方、正しい管理の下で賢い投資が行われれば、これから迎える長い老後に向けての十分な資金を得ることができるでしょう。


Aspire の仕組み
Aspire は、投資家の安定した老後の生活設計を支援するために作られた商品です。

•給付金を一括、定期的、またはこの2つを組み合わせた形で受け取ることができます。Aspireからの一回の引き出し額に制限は設けられておらず、他の多くの年金プランと比較して、より柔軟に利用することが可能となります。

•予定より退職の時期を遅らせることが可能。Aspireなら投資家の希望に合わせて、給付金の支払いの時期を延期することができます。

•投資家の状況の変化などにより、予定の退職時期よりも早くに資金が必要となった場合でも、契約が一定の基準に達していればいつでも引き出しが可能です。
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by go-offshore | 2013-02-19 05:26 | *Hansardやるかどうか | Comments(0)

こんな人はやったほうがいい

e0295378_4565434.jpgハンサードのAspireは長期に渡り投資をする商品です。長期というのは最低10年です。個人的に15年から25年の投資期間のほうがリスクを分散して投資をすることができるので、できるだけ長期期間での投資がいいのではないかと思います。

その長期期間の投資が苦痛と感じなく、「自分はドルコスト平均法を利用してじっくりと資産を築きあげているのだ」と、感じることができるならば、投資を始めるほうがいいでしょう。しかも一日でも早く。何しろ時は金なりですから。

また、円以外の通貨があるひとで海外に口座をもっている人などもハンサードの商品には投資がしやすいです。他通貨に対応しているため、ドルで毎月の積み立てを行っている人もいます。また、投資期間の途中からでもドルから円などの他通貨に交換することもできます。

あとは、クライアントサイトに定期的に入り、自分の投資がどうなっているのかを、月に1-2回はチェックするのが気にならない人や、年に1回はポートフォリオの見直しをすることが苦にならない人なら投資をしてもいいでしょう。

あとは、きちんとした担当者(フィナンシャルプランナーとかIFA)がいることです。これはとても大切なことです。
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by go-offshore | 2013-02-19 04:55 | *Hansardやるかどうか | Comments(0)

HansardのAspire-->こんな人はやめるべき

e0295378_325526.gifHansardのAspire(定期の積金)の最低投資期間は10年です。今まで色々な投資家をみてきて、これはあくまでも自分が感じたことですが、「このような人は投資を始めからやめるべき」、と感じた投資家のタイプを列挙しておきます。


1. 資産は増やしたい。しかし10年は長すぎる。為替の影響で10年後自分の資産がどうなるか凄く心配。

資産は誰でも増やしたいはず。そして資産をじっくり増やすには「ドルコスト平均法」を利用し長期での積金は決して悪くありません。しかし、それでも不安ならば投資期間の10年間は苦痛になってしまうはず。その場合は元本補償型の商品を選ぶのがいいでしょう。


2. 毎月1-2万は投資ができる。でもそれが少なくとも2年できるかどうかは不安。

ハンサードのアスパイアの初期払い込み期間は最長で2年です。この期間中は投資を続ける必要があります。毎月1-2万投資に回せる余裕がない場合は、投資をすることは一旦考えず、代わりにこれらのお金を暫く貯金に回し、60万近くたまったらアスパイアを始めてはどうでしょうか?


3. 知人に勧められた。だけど、内容がよく分からない。

なかなか断りにくい知人に勧められた場合、投資を始めてもその人との関係が外見はよくつくろっても自分の気持ちはしっくりこないはず。ただ、投資内容は担当者に聞けばわかるとは思いますので一旦投資内容を詳しく担当者に聞いてみてはどうでしょう。Hansardの商品は決して悪くはないので、説明をじっくりと担当者から聞けばいいでしょう。

4. 担当のフィナンシャルプランナー(IFA)と気が合わない。

投資を始めれば10年のお付き合いをその担当者としなければなりません。商品がよくても担当者と気が合わないときは、商品も嫌になってしまいがちです。そのような場合は、投資を始めてもいいですが、途中でIFAを変えるのがいいでしょう。


5. 世界のマーケットがどのような動きになるか、分からなく、不安。

将来の動きを間違いなく100%分かる人はいません。将来のマーケットがどう動くかどうしても不安な場合は、確実に資産を増やせる元本補償の商品を選んではどうでしょう。


6. 自分のポートフォーリオを定期的に見直すのは面倒。

自分のポートフォーリオは少なくとも年に1回は見直したほうがいいでしょう。それが面倒な場合は、担当者に始めからポートフォーオの見直しをお願いしておいてもいいでしょう。担当者がこの見直しをやってくれない場合は、他の担当者を見つけるべきだと思います。


7. 資産は3年以内に倍にしたい。

資産を3年以内に倍にする場合、倍になるかもしれない高リスクのファンドを選べばよいかもしれませんが、100%倍になる補償はありません。どうしても倍にしたいのであれば、投資年数を3年以上にする必要があります。
それが出来ないと、いうのであれば他の商品の選択が必要でしょう。

100,000米ドルを5年間で150,000米ドルに増やしたり、33,000米ドルを3年後に430,000米ドルに増やせる商品はあるので、これらの商品に投資をしてみるのも考えたほうがよいかもしれません。



  
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by go-offshore | 2013-02-11 03:16 | *Hansardやるかどうか | Comments(0)