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オフショア商品で資産増加*かわいい金には旅をさせよ 

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カテゴリ:*マン島旅行記( 10 )

タックスはフリーとは羨ましい

写真の整理をしていたら、以前ハンサードに行った時の画像がでてきました。
消費税が8%になる日本。マン島では非課税であることを改めて羨ましく思ってしまいました。。。。

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ハンサードのオフィスが入ってあるビルの案内。ハンサード内はとても地味。必要以外の物はない、という感じのオフィスでした。無駄遣いしていないという感じをうけて私は安心しました。

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気が向いたらクリックしてって下さい。


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by go-offshore | 2014-03-31 21:00 | *マン島旅行記

マン島視察記 アルバム その6

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なんとも懐かしい汽車ではありませんか。のどかな風景が車窓いっぱいにひろがりました。

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駅の待合室にあるカフェ。どこかのお家にお邪魔した雰囲気です。
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by go-offshore | 2013-02-15 09:37 | *マン島旅行記

マン島視察記 アルバム その5

マン島にある建物やマン島で見る風景は、どこを撮っても絵になる感じがしました。カメラマンの腕がいまいちの私が撮った写真ではありますが、まー息抜きに見てくださいまし。

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何気に雰囲気のよいカフェショップに入りました。天井には様々なデザインのマグカップが飾られていました。
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by go-offshore | 2013-02-15 02:03 | *マン島旅行記

マン島視察記 アルバム その4

泊まったホテルです。80年くらいたっている古いホテルだそうです。
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ホテルの前には青々としたアイリッシュ海が広がります。
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ホテルでの朝食はフルーツなどの盛り合わせやヨーグルトなど様々なものが用意されました。この朝食はちょっとボリュームがありすぎかな?
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べたフィッシュ&チップス。衣が薄くてカリッとして結構美味しかったです。
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必ずカロリーが表示されています。
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このチーズもヨーグルトもクリーミーで美味しかったです。
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何でもないレシートも今となっては貴重に感じてしまいます。
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by go-offshore | 2013-02-15 01:46 | *マン島旅行記

マン島視察記 アルバム その3

マン島でみるサインは結構面白いと感じました。そしてやはりイギリス領なのだなー、ということをサインをみて実感することもありました。マン島自体は小さくのですが、その島にある町、建物、サインなど等が上手い具合にコーディネートされて雰囲気がとてもよい島だと感じました。

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by go-offshore | 2013-02-14 08:32 | *マン島旅行記

マン島視察記 アルバム その2

こじんまりとしたマン島。5日も滞在したらマン島全体を全部回れそうでした。マン島の町並みはとても整っています。
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by go-offshore | 2013-02-14 06:58 | *マン島旅行記

マン島が選ばれる理由とは?

ハンサード(Hansard)があるマン島とは、どんな島なのでしょうか?

節税
ハンサードは、マン島の認可と規制を受けています。ハンサードは、マン島において、法人税、所得税、キャピタルゲイン税が免除されています。
その結果、投資家の資金は非課税で増加することになります。ハンサードの契約から資金を引き出す際にもマン島の税金を差し引かれることはありません。

契約者保護
ハンサードの契約は1991年、マン島生命アシュアランス(保険契約者の補償)規制により規制されています。この法律の下、認可された会社が万一債務不履行になった場合、契約者に対し契約上の給付予定金額の90%までを保証するものです。多くの投資補償スキームと異なり、支払い金額に上限はなく、契約者の居住地に関わらず保護されます。

秘密保持
規制枠組みによる保証に加え、マン島における取引は非公開であり、個人のプライバシーの権利を尊重・擁護・尊守するものです。よって、法的措置がない限り、ハンサードは税務局を含む第三者に顧客に関す情報を公開することはありません。

安定性
マン島は、1000年以上続く議会政治が裏付けるように、政治的、そして経済的安定性に恵まれています。これは世界でもっとも長い政府存在期間です。

AA+格付けのマン島
定評ーー>マン島は名高い投資家保護、金融サービスオンブスマンスキーム、そして国際基準を満たすことに徹する定評のある国際金融センターのひとつとして認識されています。

先進ーー>マン島は、先端テクノロジーと洗練された金融サービス商品の最前線に立っています。
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by go-offshore | 2013-01-26 10:25 | *マン島旅行記

ロンドン証券取引所に上場されているハンサード

ハンサード インターナショナル リミテッドはHansard Global Plc の一員で会社はマン島にあります。


住所:Harbour Court, Lord Street, Box 192, Douglas, Isle of Man IM99 1QL, British Isles
電話:+44 1624 688000
ファックス: +44 1624 688008
URL: hansard.com

Hansard Global Plc は2006年12月18日以来ロンドン証券取引所の主要市場に上場されています。(取引コードはHSD)

Hansard Global Plcは1987年以来、従来にない発想の投資ソリューションを提案し、現在の管理資産はGBP11憶英ポンドを超え、顧客数は世界全体で4万人以上がハンサードのサービスを受けています。

この会社の商品は低コスト販売モデルを活用し、IFAを通じてのみ販売されています。

ハンサードグローバルは4つの部門に分かれており、この傘下にある1つがハンサードインターナショナルになっています。

それでは、このハンサード、マン島でビジネスをする以前、果たしてどんな会社だったのでしょうか?

1970年
英国でポロンスキー博士によりリバティーライフが創立。

1986年
ハンサードインターナショナルが英国領マン島で設立。

1905年
リバティーライフの売却

1995年
ハンサードヨーロッパがダブリン アイルランドの首都にて設立

1999年
ハンサードオンラインが開始

1999年
直接販売経路の閉鎖

2000年
ファンド会社の売却

2006年12月18日
ロンドン証券取引所(LSEに上場)

<余談>
ハンサードの生みの親はポロンスキー博士といいますが、この博士が1970年代に富裕層向けに資産運用を提供する会社であるリバティーアシュアランスカンパニーを英国で設立しました。この会社がハンサードの前身になっています。この博士、2013年には引退するそうですが・・・・
ちなみにこの方、今はNYにお住まいとか。
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by go-offshore | 2013-01-23 17:20 | *マン島旅行記

自治権を持っている島

e0295378_303324.jpgHansard (ハンサード)、があるマン島は英国領であり内政に関しては独立した自治権を持った島です。

ティンウォルドと呼ばれるマン島議会は英国議会よりも歴史があり、1000年以上の歴史を誇る世界最古の民主議会です。マン島は独自の法律を用いて、英国王妃の裁可を受けています。

マン島は世界の金融センターでは貯蓄、投資ファンド、生命保険の3つの主要金融商品全てにおいて補償の枠組みを持つ唯一の場所です。そのためマン島が世界でもっとも安全な金融センターと認識されており、この1000年以上にも及び長い歴史と長年の政治的安定性がマン島が世界中から一流のオフショア金融センターとしてみとめてられ、かつ世界の金融市場として利用されている基盤となっているようです。

ハンサードには格付けはありませんが、マン島には格付けがされています。S&Pではマン島の財務力と経済的安定性を認めAA+の格付けをしています。

マン島においては法人税、所得税、キャピタルゲイン税が免税されているため、その結果投資家の資金は非課税で増加し続けます。ハンサードの契約からお金を引き出す場合でも非課税です。(日本で資金を受け取る場合は資金額を報告する義務があります。)
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by go-offshore | 2013-01-23 08:31 | *マン島旅行記

マン島視察記 アルバム その1

自分の虎の子を預けているハンサード。マン島にある会社は優秀な会社とは分かってはいるものの、そのマン島自体がどんな国なのかを知るために行ってみました。さすがに孤立した島にあり「オフショア」ってこういうのか。という実感。ハンサードが位置している箇所はNYでいうウォールストリートのような所。多くの金融会社がその一角に立ち並んでいました。

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マン島がどこに位置しているかなんて知っている人はオフショアに興味のある人か、バイクレースに興味のある人くらいでしょうか? とても小さな島です。



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マン島の国旗をデザインした芝生。何ともユニークな国旗です。



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by go-offshore | 2013-01-21 10:27 | *マン島旅行記